DeepBlue21

Category :  Diesel On
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こんばんは。


Moto360 2nd以来、久しぶりにAndroid Wear端末を購入しました@すけぽんです。


ということで、タイトル通りディーゼルのタッチスクリーンスマートウォッチ、Diesel On Full Guardを購入しました!



購入した理由、それは簡単で見た目が気に入ったからです(笑)

Moto360 1st / 2nd 共にデザインは気に行っていましたが、やはりオシャレかと言われると…。

Pebble Time Round / Steel も同じく、オシャレ感では物足りなさが残っていました。



逆にSkagen Connectedは流石に時計メーカーが出しただけあって、オシャレ。

しかしハイブリッドスマートウォッチであるが故に、機能は最低限。。。

特にAndroid(プライベート用)と iPhone(仕事用)の2台持ちである私にとって、片方としか同期できないのが残念なところでした。



そんな中、ディーゼルからDiesel On Full Guard が登場!!

Diesel GINZAで実機を見て一目で気に入ってしまい、とうとう購入してしまいました。


では、早速レビュー開始!


まずパッケージです。流石にオシャレ感が満載。


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中箱を開けると登場。


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付属品はシンプルに説明書とUSB充電ケーブルだけでした。


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右側にはメニューを呼び出す竜頭状のボタンと、その上下にアプリを割り当てられるボタンが2つ。

中央の竜頭ボタンは、回転させることで画面を上下スクロールさせられます。


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マグネット充電なので、裏面には端子などはありません。


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左側面にはスピーカー。


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このような感じで、まさに見た目はディーゼルの時計そのもの。


画面はAMOLEDということですが、かなり綺麗。


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ウォッチフェイスもディーゼルっぽいですね。


中身はAndroid Wear 2.0 ですので、メニューは円周上に沿って並んでいます。


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メニューは竜頭ボタンで上下スクロールすることができます。


Wear for Twitter を表示させるとこんな感じ。


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文字がはっきりしていて、読みやすいです。こちらも竜頭ボタンで上下スクロール可能。


さらにこの竜頭ボタンは、通知のスクロールにも使えますので、思った以上に便利。


…なのですが、ネット上のどの記事を読んでも言及されていないのです。不思議。。。


アプリの使い勝手やウォッチフェイスについては、ASCIIのこちらの記事に詳しく書かれていますので、参照してください。


ディーゼル初、凝りすぎでヤバいAMOLED採用スマートウォッチを徹底レビュー
http://ascii.jp/elem/000/001/562/1562821/


ちなみに、ここでも竜頭ボタンでの上下スクロールは触れられていませんでした。。。


バッテリー持ちはこんな感じで20時間くらいですね。


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こちらはAerlinkを使ってAndroid と iPhone を同時接続している状態でのものです。

そのため、1台だけと接続した場合は、もう少し持つのではないかと思います。

Pebbleと比べると短いですが、朝から夕方までしか持たなかったMoto360シリーズと比べると、私には十分でした。


ただ、たまにBluetooth接続がリセットされるのか、再ペアリング画面になってしまうのが惜しい。

どうやらAndroid Wear 2.0のバグらしいので、ソフトウェアアップデートで改善されるのを期待しています。

それでも設定>接続>Bluetoothから、「スマートフォンの音声通話を時計で再生」のチェックを外しておくと、かなり安定しました。



こんな感じですね。


個人的にはデザインだけで買ったようなものなので、満足度はかなり高いです。

加えて竜頭ボタンが想像以上に便利なことや、Moto360と比べるとスタミナ十分なバッテリーなど、機能面でも満足しています。

11月には純正の交換ベルトが発売されるということで、さらにオシャレも楽しめそう!


ということで、簡単なレビューでした。


また新しい発見などあれば、報告したいと思います。
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Category :  Renault Ultra Light 7
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こんばんは。

明日から1週間、保育園の送り迎え当番なので早寝しないといけません@すけぽんです(*´∀`)

そんな中ではありますが、どうしてもアップしておきたくて頑張っています。


タイトル通り、結局ルノーウルトラライト7を3速化してしまいました(笑)


理由は簡単で、前回の記事で書いた通りフロント2速化してしばらく走っていました。

すると、ギア比を2つ使えることが(当たり前ですが)とても便利なことに気が付いたのです。

そしてタイミング良く、アリエクスプレスで3速ホイールがセールに…。

Mialo external three speed 9/13/17T folding bike wheelset 14 inch alloy wheel BMX wheel for bya412 crius refit
https://ja.aliexpress.com/item/Mialo-external-three-speed-9-13-17T-folding-bike-wheelset-14-inch-alloy-wheel-BMX-wheel/32458519209.html


気付けば手元にこんなものが揃っていました。


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○Mialo 9/13/17T 14インチホイール

○ENE CICLO(エネシクロ) サム シフター
 https://www.amazon.co.jp/dp/B0154T69RO/ref=pe_2107282_266464282_TE_dp_2

○シマノ シフトケーブルセットロード用
 https://www.amazon.co.jp/dp/B004XUQ1UQ/ref=pe_2107282_266464282_TE_dp_1

○シマノ リアディレイラー RD-5800 ブラック
 https://www.amazon.co.jp/gp/product/B00JPVUJXI/ref=oh_aui_detailpage_o02_s00?ie=UTF8&psc=1


これをちゃちゃっと組み付けます。


サムシフターはここに。

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スペース的にブレーキレバーの外側にしか付けられなかったので、ブレーキレバーを少し内側にずらしました。

ブレーキレバーは左右非対称ですが、ハンドルを持つ場所は対称になっています。

チェーンリングは考えた結果、53Tの1枚だけを残しました。

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クランクとの間にスペーサー1枚を挟んでいます。

ディレーラーはチェーンテンショナーを付けていたものをそのまま利用。ホイール付属のものはつかいませんでした。

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というのも、3速ホイールの9Tは歯飛びするという情報があったため、少しでもディレーラーを前に付けた方が良いのではないかと考え、元々使っていたものをそのまま使用しています。

そのおかげなのかわかりませんが、9Tの歯飛びは気になりません。

シフトワイヤーはカットせずにそのまま使えました。

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ブレーキワイヤーに沿わせてリアセクションまで持っていき、

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リアブレーキの右側を通してディレーラーまで持って行っています。

ディレーラーの写真にある通り、最後はフレーム後端にある2つの穴を使って、タイラップで固定しました。


といった具合で、交換は割とあっさり2時間弱で終了。


走ってみると、それこそ当たり前ですが走りやすい!!

通常は13Tを使って、登り坂では17T、巡行するときは9Tという感じでちょうどいいギア比になりました。

サムシフターがフリクションなため、2速の13Tに入れるのはコツが要りますが、まぁ許容範囲でしょう。

できればフリクションよりインデックスのものの方が、変速しやすいかもしれません。


そんなわけで、もはや元のパーツの方が少なくなってしまったウルトラライト7ですが、これも素材が良いが故のことだと思いましょう(笑)


実はハンドルステムも固定のものを注文しているので、そちらも届いたらレポートいたします。

そうなるとオリジナルパーツはフレーム・クランク・ブレーキだけになってしまいますが…。


ではでは、また走りのレポートもお伝えできるよう、頑張ります!!
Category :  Renault Ultra Light 7
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こんばんは。


連日の更新です@すけぽんです。


昨日は部品リストを記載しましたが、今日はいよいよ組み付けです!


といっても、驚くほど簡単なので今日だけで終わってしまいます…。

ただ、ここにたどり着くまでは色々と大変だったんですよ!!

そんな裏話も入れながら書きたいと思います。


1. ディレーラーハンガーの取り付け

チェーンテンショナーを取り付けるためには、ディレーラーハンガーが必要です。

そこで、まずは後輪を一度外して、チェーンも外してしまいます。

そのあと、チェーン引きを外して後輪を戻し、後ろからディレーラーハンガーを取り付けます。

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こんな感じですね。

もしスタンドをそのまま使う場合、後輪をエンドの一番前まで入れてしまうとスタンドが付きませんので、少し後ろにする必要があります。

その辺は現物合わせで調整しましょう。


2. チェーンテンショナーの取り付け

ディレーラーハンガーにチェーンテンショナーを取り付けます。

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こちらは既にチェーンを通してしまっていますが、イメージとして見てください。

今回使用したテンショナーはチェーンラインをかなりの幅で調整できるのですが、結局は一番外側にした状態から2mmくらい内側に動かしたところで止めました。

もちろん、これも現物合わせでの調整が必要ですね。


3. チェーンリングの取り付け

多段化(フロントダブル化)するということは、当然ですがチェーンリングも2枚必要です。

前回の記事に書いたように、純正の47T(間違って48Tと記載しちゃいましたが)をアウターに使った際、インナーは42Tで変速可能でした。

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実際にはアウター53T/インナー46Tという組み合わせにしました。

こちらがアウター53T。

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テンショナーはかなり伸びていますが、漕ぐ分には抵抗は感じないレベルです。

そしてこちらがインナー46T。

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テンション緩めですが、外れたりすることはありません。

チェーンリング取り付けの際、当然ですがそのまま取り付けてしまうとチェーンラインが出ません。

ということで、インナー側に1.5mmのスペーサーを1枚、アウター側に3枚入れることで調整しました。

こんな感じです。

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チェーンラインは以下の通り。わかりにくいですが。

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アウター/インナーのどちらに入れていても、綺麗にラインは出ました。

ただ、最初に買ったフィキシングボルトが短すぎて、スペーサー入れたら全く届かずに1500円くらい無駄にしてしまいました…。

さらに、チェーンリングも最初53T/42Tの組み合わせで準備したところ、テンショナーのキャパが足りず、泣く泣く42Tを諦めて46Tを買いなおしました。ここでも2000円の無駄が発生。。。

なので、もしチャレンジする方がいらっしゃるのであれば、前の記事に書いたものをそろえてくださいね!!


4. フレームの加工

これはアウターに53Tなんてものを入れてしまったから起きたことなのですが…。

せっかくフロンドダブル化するのであれば、トップを上げたいと思って53Tにしたんですね。

普通にシングルで乗る分には、53Tは加工無しで問題なく使えます。かなりギリギリですが。


なので、ダブルにしても大丈夫だと思っていたのですが、変速する際にチェーンがチェーンリングの上に乗り上げるわけですよ。


その結果、乗り上げたチェーンがフレームに当たってしまって変速できないことがわかりました。。。

仕方なくフレームをコッピングソーでカットした上に、ヤスリで削りました。

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まあ重労働でした…。

そのおかげで、変速するときもこの通り!

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ギリギリのところでチェーンが通過しています。

ちなみに削ったところには、ガンダムマーカーで色を塗りました。思いのほか、綺麗に塗れています。

先述の通り、アウター47Tの場合は加工しなくても乗り上げたチェーンは通過できますので、本当にポン付けで作業できてしまいます。



いかがでしたでしょうか?

思ったより簡単にできそうだと思えませんか??

ウルトラライト7はノーマルの47Tシングルでも十分な走りをしてくれますが、2速化すると一気に幅が広がります。


私は47Tでしばらく走った後、トップスピードに物足りなさを感じて53Tのシングルに変えました。

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これはこれで満足していました。

ところが、普段私は娘を保育園に送る際にチャイルドトレーラーを使っているのですが、トレーラーを引くには53Tが重すぎたので2速化に踏み切りました。

おかげで一人でサイクリングする際には53T、トレーラーを引いたり家族でサイクリングする際には46Tという使い分けができるようになりました。

逆にアウターは47Tのままで、坂道対策でインナーを42Tなど軽いものにするというのも有効だと思います。


変速は手動ですが、プラスチックのタイヤレバーを使うとS字フックよりスムーズに変速できることもわかりましたので、思った以上にストレスなく変速することができます。


ウルトラライト7の活躍の幅を広げたい方は、ぜひチャレンジしてみてください!!
Category :  Renault Ultra Light 7
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こんばんは。

昨日、ようやくRenault Ultra Light 7のフロントダブル化プロジェクトが完成しました@すけぽんです(*´∀`)

Twitterで書いたところ、歴代最多のインプレッション数になりました!


そしてネット上でも案外この改造に関して情報が無いので、何回かに分けて記事にしたいと思います。

実際に私も、試行錯誤を繰り返して何とか実現できたのですが、その過程においていくつも失敗パーツを購入してしまいました。。。

他にトライしてみたいという方のために、初回は使用した部品リストを記載します(これまでに変更済のものを含む)。


1. KMC 7スピード用ミッシングリンク CL573R 2セット入 シルバー
https://www.amazon.co.jp/gp/product/B002RMF1F8/ref=oh_aui_detailpage_o08_s00?ie=UTF8&psc=1

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2. SENQI 自転車ディレーラーハンガー 27スピード 一個 鉄製
https://www.amazon.co.jp/gp/product/B01N9LBG1N/ref=oh_aui_detailpage_o06_s00?ie=UTF8&psc=1
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3. ミスターコントロール 【SSP-12-1】 チェーンテンショナー
https://www.amazon.co.jp/gp/product/B00GYOPGPK/ref=oh_aui_detailpage_o06_s01?ie=UTF8&psc=1
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4. (STRAIGHT/ストレート) アルミワッシャー 30ピース M10 19-91710
https://www.amazon.co.jp/gp/product/B002WR99M4/ref=oh_aui_detailpage_o06_s01?ie=UTF8&psc=1
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5. シマノコネクティングピン 6/7/8スピードナローチェーン用 3個入り ブラック
https://www.amazon.co.jp/gp/product/B000OYJFNA/ref=oh_aui_detailpage_o06_s01?ie=UTF8&psc=1

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6. DIXNA(ディズナ) アルミロング5ピン V23P030 ブラック

https://www.amazon.co.jp/gp/product/B00APRS19K/ref=oh_aui_detailpage_o01_s00?ie=UTF8&psc=1

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7. シマノ HGチェーン 116L 6・7・8速用 CN-HG71
https://www.amazon.co.jp/gp/product/B00N3R30WC/ref=oh_aui_detailpage_o01_s00?ie=UTF8&psc=1

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ここからはチェーンリングになります。

チェーンリングに関しては別途記載しますが、上記のテンショナーではインナー/アウターの差が6-7Tで限界になります。

そのため、純正の48Tをアウターにした場合、インナーは42Tで変速できました。

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こんな感じです。


私は以下の通りアウターを53Tにしましたので、インナーは46Tを使用しています。

そしてこの組み合わせ(53T/46T)では、フレームの加工が必要でした…。


8. MicrOHERO 超軽量 110g アルミ 7075 T6 CNC 53T BK シングルスピード チェーンリング 一体型 ガード付き ブラック
https://www.amazon.co.jp/gp/product/B013JMS0C0/ref=oh_aui_detailpage_o07_s00?ie=UTF8&psc=1

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9. TIOGA(タイオガ) チェーンリング(5アーム用/PCD:130mm) 46T
https://www.amazon.co.jp/gp/product/B007FWI98G/ref=oh_aui_detailpage_o00_s00?ie=UTF8&psc=1

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今回使用したのは、たった(?)これだけのパーツです。

しかもアウターのチェーンリングを純正の48Tのままにしていれば、特に加工せずポン付けでフロンドダブル化が可能となってしまいます。

私は先述の通りアウターに53Tをチョイスしたばかりに、フレームの加工が必要となってしまいましが。。。


そんなわけで、今回はここまで。

実際の作業については、次回以降に記載したいと思います!

テーマ:自転車(スポーツ用) - ジャンル:スポーツ

Category :  Renault Ultra Light 7
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こんにちは。


ネタがあると更新できますよね@すけぽんです(*´∀`)


そんなわけで、前回購入して速攻でカスタマイズしたRenault Ultra Light 7で、軽くポタリングしてきました。


と、その前に変更点がいくつか。


1. ハンドルバーのグリップをスポンジからバーテープに変更


当初はバーテープを短めに巻いていましたが、すぐにバラけてしまうのでスポンジグリップを入れてみました。

こんな感じ。

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ところが、これがどうにも柔らかすぎてよろしくない。

結局、普通にバーテープを最後まで巻くことにしました。

使ったのはこちら。

○EMPT(イーエムピーティー) EVA ロード用 バーテープ ES-JHT020
https://www.amazon.co.jp/gp/product/B00KD6M5GI/ref=oh_aui_detailpage_o00_s00?ie=UTF8&psc=1

○シマノプロ(SHIMANO PRO) ハンドルバーエンドプラグ R20RAC005
https://www.amazon.co.jp/gp/product/B00HDBOIZ2/ref=oh_aui_detailpage_o00_s00?ie=UTF8&psc=1

そしてこうなりました。

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見てお分かりのように、ポジションチェンジャーの固定方法を変えて、クイックを内側にしまいました。
ドロップにしてしまうと、クイックを使ったところでコンパクトになるわけでもありませんので…。


2. サイクルコンピュータを取り付け

そして、それによってスペースの空いた中央部分に、サイクルコンピュータを取り付けました。定番のキャットアイ ストラーダワイヤレス CC-RD300Wです。

小径車なのでセンサー距離が足りるか不安だったのですが、問題なく使用できました。

センサーの取り付けはこんな感じ。

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これで普通に使用できています。

そんなわけで、荒川サイクリングロードを走ってきました。

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普通に走れば、意外と20㎞/hをキープして巡行できてしまいます。

ネットで目にしていたように、ギア比が絶妙なおかげで坂を上るのもある程度までは大丈夫。

思った以上に快適に25㎞を走破してしまいました。

これからも色々と活躍してくれそうで、楽しみです!